再根管治療|人形町ミント歯科

人形町・水天宮前で根管治療のやり直しをご検討の方へ

神経を取った歯を
もう一度守るための 再根管治療

一度根管治療を受けた歯でも、根管内部の再感染や 被せ物の隙間などが原因で、再び痛みや腫れが起こることがあります。

人形町ミント歯科では、歯や被せ物、根の先の状態を詳しく確認し、 必要に応じてマイクロスコープや歯科用CTを活用しながら、 再治療によって歯を残せる可能性があるかを検討します。

  • 神経を取った歯の痛み・腫れに対応
  • 再感染の原因を詳しく診査
  • 歯根端切除術も含めて治療方法を検討

※歯根破折や残っている歯質の量などによっては、 再根管治療を行っても歯を保存することが難しい場合があります。

SIGNS AFTER ROOT CANAL TREATMENT

根管治療をした歯に、
このような症状はありませんか?

神経を取った歯でも、根管内部や根の先に炎症が起こると、 痛みや腫れ、歯ぐきのできものなどが現れることがあります。

神経を取った歯が
再び痛み始めた

何もしていないときの痛みや、歯を押したときの違和感が出る場合があります。

食事のときに
噛むと痛い

根の先の炎症などにより、歯が浮いたように感じることがあります。

被せ物の周りの歯ぐきが
腫れている

根の先に炎症や膿がたまることで、歯ぐきが腫れる場合があります。

歯ぐきにできものが
繰り返しできる

歯ぐきにニキビのようなできものができ、膿が出ることがあります。

被せ物をした歯に
違和感が続いている

痛みが強くなくても、重い感じや鈍い違和感が続くことがあります。

根の治療が
なかなか終わらない

排膿や腫れが続くなど、根管内部の感染が落ち着かない場合があります。

レントゲンで根の先に
影があると言われた

症状がなくても、根の先の骨に炎症が見つかる場合があります。

他院で抜歯が必要と
説明を受けた

歯の状態によっては、再根管治療や外科処置を検討できることがあります。

痛みがなくても、再感染していることがあります

神経を取った歯では、感染が進んでも強い痛みを感じない場合があります。 歯ぐきのできものや腫れ、レントゲン上の変化があるときは、 症状が軽くても詳しい診査が大切です。

神経を取った歯の症状でお悩みの方へ

再治療で歯を残せる可能性があるか確認します

人形町ミント歯科では、レントゲンや必要に応じて歯科用CTを用いて、 現在の根管や被せ物、根の先の状態を確認します。